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BUDWEISER × LUTE
“GUCCIMAZE”
DOCUMENTARY FILM

ワールドワイドに活躍するグラフィックデザイナー、
グッチメイズのドキュメンタリームービー!

 

 

ニッキー・ミナージュ、ポスト・マローン、フライング・ロータスといった著名アーティストをはじめ、UK発ライブストリーミングメディア「BOILER ROOM」や海外ファッションブランドにグラフィックを提供する等、そのワールドワイドな活躍により海外からも注目を集める日本人気鋭グラフィックデザイナー、グッチメイズにフォーカスをあてたドキュメンタリームービー「UNREDABLE」が公開された。

 

 

 

 

 

このドキュメンタリームービーは、チャンスを掴もうとする若者が描く理想の姿=KINGを実現出来るように後押しすべく、“BE A KING”をブランドメッセージとして発信しているプレミアムビールブランド、「バドワイザー」と日本の新しい音楽ビジネスを創造するカルチャー動画メディア、「ルーテ(lute)」がタッグを組んで制作した作品である。「バドワイザー」とグッチメイズは、今年8月に同ブランドが主催したクロスカルチャーイベント「BUDXOKYO」にて、ヴィジュアルコラボレーションを実施。インスタレーションの展示に先駆けて発表された渋谷・原宿周辺のストリートをポスタージャックしたヴィジュアルデザインに加え、ドミサイル東京のみで限定発売されたコラボレーションTシャツが約11分で完売する等、この夏話題を集めたことも記憶に新しい。

 

 

 

 

 

本編は、アートワークにかける想いや制作風景、DJ活動を通じた音楽とデザインの関係性やデザイナー観など、グッチメイズのルーツから現在に至るまでのストーリーに迫る内容となっている。ヒップホップクルー、YENTOWNに所属するPETZの登場シーンも見所だ。また、サウンドトラックは全編にわたり、グッチメイズの盟友でもあるMars89が担当している。

 

[Profile]
GUCCIMAZE

1989年神奈川県生まれのグラフィックデザイナー。幼少期をロンドンで過ごし、帰国後は地元湘南にてサーフィンやスケートボードを通して、グラフィティをはじめとするストリートカルチャーに目覚める。武蔵野美術大学在籍時にDJに興味を持ち始め、音楽とデザインの相互関係に気付き、本格的にグラフィックデザインの道を志す。グラフィティのバックボーンを感じさせる独特なシェイプのタイポグラフィや鮮やかさとダークさを兼ね備えた色彩が国内外でも話題を呼び、海外の著名アーティスト達へもグラフィックを提供。その他にも企業ロゴ、CDジャケット、エディトリアルデザイン、パッケージデザイン、WEBデザイン等、広告デザイナーとしての一面も持ち合わせる。

 

 

[Information]
BUDWEISER
budweiser.jp